「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
ゼロスがアヤシイと言う事をプレイヤーに知らせるためのシーン。
ちょくちょく姿を消し、何処かに連絡している様子なのは明白なゼロス。
(しかもそのたびにロイド達の行動が敵に筒抜ける)
この時点で、リフィル先生あたりは
実はゼロスの事を疑っていたりしたらいいなーって思う。
・・・というか、そうだったら萌える!
で、「いざと言う時は・・・」って思ってくれてたら、
なんかちょっと、ロイド守られてる子っぽくていいなーみたいな(笑)
対するロイドは、
ゼロスを信用しているからこそまったく気づかず、
ゼロスに「淋しかった?」っと聞かれて、素直にからかわれたと思って
「んなわけねーだろッ!!!」って焦って否定しちゃうとか(笑)
そんなシーンあったら可愛いんだけどなーって思ってみたりする(*´Д`*)
「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
自分(=ゼロス)だったら信用できないだろうと冗談めかしく言うゼロスに対し、
面と向かっては言い難そうに視線をそらしながらも、ちゃんと信頼している事を伝えるロイド。
いーーーですねーーー(*´Д`*)♥
この時のロイドは、
ゼロスが裏切るなんて夢にも思ってないから、
この台詞を言う時は、
ゼロスの言葉の端々に、普段の冗談とは違う「淋しさ」みたいなものを感じた気がしたからこそ、
少し照れながらも、ちゃんと真面目に本心を伝えた…みたいなのだったらいいな!って思う。
(※照れているからこそ、「一応」とかつけてる!みたいなね(笑))
対するゼロスは、
「信頼している」と言うロイドの言葉が聞きたかったにも関わらず、
人のいいロイドならそう言うだろうと予測していた事もあり、
“言わせてしまっている”事に対する苛立ちと、
実際には信頼させても困ると言う罪悪感とで、
行き場のないやるせなさに苦しんでいたらいいと思う!!
「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
ヴォルトと契約する事となった時のスキット。
契約するのはしいなだけど、これが自分(ゼロス)だったら信用できなかっただろう…っと冗談めかしくロイドに聞くゼロス。
「時間が産んだ美しい信頼関係…」って言うゼロスの言葉が、
実はもうこの時点でロイド達を裏切っているゼロスの迷いを物語っているなー…みたいな。
生まれた時から酷い境遇で、全てに対しもう絶望しきっているゼロス。
どーせロイド達もこんな自分を信用するはずなんかない…っと決めつけてはいるものの、ひょっとしたら…っと期待を抱かずにはいられないんだろうな。
もう少し…
もっと早く出会えていたら…
そんな気持ちが見え隠れするゼロスのスキット。
「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
以前、雷の精霊ヴォルトとの契約に失敗して、
里の大勢の人達を死にいたらしめてしまった、しいな。
よって、ヴォルトとの契約に自信がないけど、
レアバード(空飛ぶ機械)を動かす為に、どうしてもヴォルトと契約しなくちゃいけない状況。
どうしても踏ん切りがつかずおじけずくしいな。
そんなこんなで、
ロイドに励ましに行く事を薦めるゼロス。
しいながロイドの事を好きだとちゃんと気づいてるゼロス、素敵(人〃’ω’)♥
しいなとゼロスの掛け合いを見ていると、うっかりしいなが好きなのはゼロスなんじゃないかと勘違いしそうになりますが、
なんだかんだとちゃんと見ているからこそ気づくんですよね…♪
…そして、
ゼロロイ前提でこのシーンを見てみると…
・・・これはつまり、(好感度)1位の余裕??
愛されている自信があるからこその2番さんへ配慮ができる…みたいな??(笑)
ハニーが浮気するなんてありえねーからな★
ゼロス様、余裕デスね(〃△〃)
まぁ、うちの操作するロイドくんは、ゼロス様以外になびきませんけど!!!(笑)
「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
スペクタクルズと言うアイテム(モンスターに使用すると、敵の詳細データが分かるアイテム)を女の子に使ってるらしいゼロスに対し、「またそんな事やってるのかー?」っと呆れ顔のロイド。
そんなロイドに対し、
最近はスペクタクルズなど使わなくても、一目見れば分かるようになったと言い張るゼロス。
その証拠と言わんがばかりに、ロイドの体系についてズバッと言い当てて見せる…っと言うスキット。
“最近”下っ腹が出てきたって事が分かるって事は、
前の状態もチェックしていたと言うわけで…。
つまり、ゼロスくんは、
ロイドの下腹部をずっと前からチェックしていた
…っと言う認識で間違いないでしょーかッ( ✧Д✧) カッ!!
「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
「ハニーさま」呼びに思わずツッコミを入れるロイド。
しかし、執事・セバスチャンの「ハニーさま」呼びが、
マジボケなのか、マジメなのか、いまいち判断できず、
小さい声でしか反論できないロイドくんがちょっと可愛いと思います。+.゜ヽ(o´∀`o)ノ゜.+。
「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
ゼロスから仲間メンバーを「ハニーたち」と言う大雑把な説明を受けた執事セバスチャン。
…にも関わらず、
ハニー=ロイド
っと認識し、
以後、ロイドの事だけを「ハニーさま」と呼ぶようになると言う。
ゼロスは他の仲間(ただし女性限定)の事も「ハニー」と呼ぶし、
紹介の時も、誰とは言わず「ハニーたち」と複数形で紹介しているにも関わらず、
何故かロイドの事だけを「ハニーさま」と認識したセバスチャン。
本当に、有能な執事ですね(o´∀`o)
主が本心から「ハニー」と呼んでいる相手は、この中でただ一人だけだと、ちゃんと理解しているんですね〜(人〃’ω’)
「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
テセアラにある自分の屋敷に仲間達を連れてきたゼロス。
仲間メンバーを執事・セバスチャンに紹介します。
「俺さまのハニーたち」
っと大雑把に仲間を紹介するゼロス。
それに対し、有能執事・セバスチャンは…
「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
結局、ゼロスを助けたのはプレセア(ピンク髪の女の子)なのに、
助かって真っ先に駆け寄ったのはロイドの元!!!
おまけにこの密着度!!!!
バックからピッタリ!!!
ぎゅーっとはぐッ!!!
シンフォニアを初めてプレイした頃の私は、まだ腐女子じゃなかったので、このシーンも普通に流して見ていたのですが…
今となっては、「腐女子じゃないって凄い」っと感動する。
だって、こんな後ろからギュっ!!!って抱きしめてる男同士の絵を見ても、一般人の方は、二人の関係を何も疑わないんですよね?!
私など、画面の前で絶叫だよt!!!
目の保養〜(〃ω〃)
心の保養〜〜♪
むちゃくちゃ嫌そうなロイドくんが可愛い(*´Д`*)
そして、二人のイチャコラっぷりを完全スルーしている周囲の女性陣の絵に爆笑。
ここにいる女性陣は、全員揃ってロイド(真ん中の赤い男)が好きなのに、その片想いしている男が、よりにもよって新参の男に取られてしまうと言う光景…(笑)(笑)(笑)
唯一の他の男性陣・ジーニアスが画面からちょうどフェードアウトしてるので、余計にシビアに見えます……(笑)
「テイルズオブシンフォニア」プレイ中。
ハーフエルフである仲間(ジーニアスとリフィル)をかばった所為と言うか、テセアラの王座を狙う人の狙いの所為と言うか、
そんなこんなあって、テセアラから追われる身となったロイド達。
その敵側から刺客として現れたリーガルに、真っ先にやられるゼロス様(笑)
そして、ゼロスが助けて欲しい相手はロイドくんっと…(〃ω〃)♥
もはや、この二人の流れはシンフォニアにおけるテンプレデスネっと思ってによによしていたら…